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竹内冷熱の現場スタイル
竹内冷熱では直行直帰を基本としています。 段取りや現場での判断も、任せるスタイルです。 ですが、それは“放任”ではありません。 社内には経験豊富なベテランがおり、 困ったときにはすぐに相談できる環境があります。 自由に動ける。 でも一人にはしない。 それが私たちの考え方です。 事務所にはフリードリンクを用意し、 現場帰りに立ち寄れる、落ち着ける空間にしています。 直行直帰が基本でも、 帰れる場所がある。 それもまた、安心して働くための大切な要素だと考えています。 お客様のためになること。 会社にとって前向きなこと。 「それ、いいですね」で終わらせません。 思ったことは、すぐに行動に移せる会社です。 スピード感のある対応は、 一人ひとりに裁量があり、責任を任せているからこそ可能になります。 年齢に関係なく、 それぞれの分野で強みを持つメンバーがいます。 設備工事のプロ。 メンテナンスのプロ。 設計のプロ。 電気工事のプロ。 建築のプロ。 機械設備のプロ。 一人ですべてを抱えるのではなく、 専門性を持った仲間と連携しながら現場を進めています。 だから
takeuchicold
3月28日


冷蔵・冷凍設備のことなら竹内冷熱へ
食品工場や倉庫、物流施設にとって、冷蔵・冷凍設備は「止められない設備」です。止まれば、商品も信用も失いかねません。私たち竹内冷熱は群馬県を拠点に、現場第一で冷蔵冷凍設備の設計・施工・保守を行っています。机上の提案ではなく、実際に使う現場を見て考える。それが私たちの仕事です。 温度管理は“命綱” 食品を扱う現場では、わずかな温度変化が品質に影響します。 ・庫内の温度ムラ ・霜付きや冷え不足 ・突然の機器トラブル こうした小さな異変を見逃さないことが、安全と信頼につながります。 竹内冷熱は、設備を「納めて終わり」にはしません。 日々の運用まで見据えた設計と、トラブルを未然に防ぐ保守管理を大切にしています。 倉庫内の業務用冷蔵設備 予防保全へのこだわり 冷蔵設備は、壊れてから直すのでは遅い設備です。 私たちは定期点検を通じて、 ・部品の劣化 ・冷媒の状態 ・運転データの変化 を細かく確認し、早め早めの対応を行います。 「何も起きない」ことこそが、私たちの成果です。 冷蔵設備を点検する技術者 環境と安全にも妥協しない 近年は、省エネルギーや環境配慮も重要
takeuchicold
3月3日


【カジュアル面談】実施しました
以前のブログで「カジュアル面談」始めました!とお知らせしましたが、先日その第一回を行いました! 最初はちょっと緊張した雰囲気もありましたが、気がつけばお互いに笑いながら話していて、仕事のことはもちろん、趣味やこれまでのことまで、ざっくばらんに話せてすごく楽しい時間になりまし...
takeuchicold
2025年9月24日


【カジュアル面談】はじめました!
☕ カフェで気軽に話しませんか? 《カジュアル面談》はじめました! 「いきなり応募するのはちょっとハードルが高い…」 「どんな人が働いてるのか、まずは話を聞いてみたい」 そんなあなたにぴったりの【カジュアル面談】を始めました!...
takeuchicold
2025年6月5日
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